東京メトロ線|東京都江戸川区にある鍼灸治療院、友鍼灸センター。ダイエットや、スポーツトレーナーを目指す方もご来院を。女性の健康・ダイエットや、スポーツトレーナー・アスレチックトレーナーも扱っています。

施術について
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スポーツトレーナー  パーソナルトレーナー  施術内容  症状・症例

スポーツトレーナー
正確にはアスレチックトレーナーといいます。
予防手段、救急処置、傷害管理をうまく進めていくため、
スポーツの現場と医学界との重要な仲介役を果たしています。
アスレチックトレーナーは、様々な役割を果たします。
一般的に6つの分野に分かれます。

1 傷害予防  2 傷害認知と評価  3 傷害管理と治療
4 リハビリテーション  5 プログラム管理  6 指導相談
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パーソナルトレーナー
本気で取り組んでいる競技選手から、
まったく運動を しない人までの多岐な目的に対する
運動のプログラムの作成・管理とヘルスケアをサポートします。
また、ダイエットについてのパーソナルトレーナーとしても
ご相談下さい。 無理のないプログラムと、効果的な運動療法を
指導しています。 健康でキレイな体に憧れる方へお勧めです。

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施術内容

鍼患部から、患部に関わりのある部位に鍼を置鍼。鍼も全部で6種類あり、症状や鍼の合う合わないを考慮し、使い分けています。その際に可視光線を照射し全体的に血流の流れを促します。 鍼治療には「刺激」が必要。パルスと呼ばれる電気による刺激ではなく、私自身の指で鍼を刺激します。患者さんの体調などが手に伝わるので、効果のある治療をご提供できます。 鍼
灸“もぐさ”を棒状にしたお灸を使用しています。
関節痛には直接お灸をします。内科系疾患や婦人科系疾患などの症状には棒灸で患部を温めます。
灸
可視光線療法鍼灸治療後に再度、可視光線療法を行っています。
中にはカーボンが入っています。2本を1組で使用します。
カーボンには数十種類あり、組み合わせによって効果が変わるという療法です。自然治癒力をアップし、血行をよくして筋肉の疲れを取り、ほぐします。
可視光線療法
ハイロテーブル人間の本来の基本、立位の状態で施術が可能な「ハイロテーブル」によるハイロ(ソフトカイロプラクティック)の施術。歪みなどのチェックから矯正を行います。 ハイロテーブル

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症状・症例

肩こり・腰痛・冷え性・五十肩・四十肩・腱鞘炎・スポーツによる障害・坐骨神経痛・ストレス・関節などの痛み・婦人科系疾患・内臓疾患

→ 冷え症・疲労  三○ ○子さん
年々肌が衰え、冷え性もひどくなってきた。仕事も忙しく翌日になっても疲れが取れない。
うつ伏せで、肩・腰などの全身に置鍼。足の裏・腰・肩に10分ずつ光線を照射し、30分以内に2回鍼を刺激。
仰向けで、腹部・顔などに置鍼。腹部・後頭部に光線を5分ずつ照射
ハイロ・テーブルにて全身を10分間ほぐす
1週間に1回くらい施術。3ヵ月後手足の冷え、疲労感が改善。現在も2週間に1回施術をし、予防をしている。
→ スポーツ障害  ○村 ○一さん
ゴルフを月に7〜8回。HDP3。10Kgの鉄柱を購入し、1日に100回スウィングをした後、右手がしびれ何もできなくなってしまった。医者では「胸郭部出口症候群」とのこと。
うつ伏せになれなかったため、右肩を上に、頬・手などに置鍼。10分ごとに2回刺激。
ハイロテーブルにて胸部をゆっくりとほぐし、全身をほぐす。
1週間に2回施術。4週間目に急に楽になり、5週間目では改善された。現在では週1回、そしてスポーツトレーニング方法を教えている。
→ 坐骨神経痛  ○山 ○夫
以前より坐骨神経痛と言われ、どこへ行っても改善されなかった。年々歩くのもつらく、立ち上がることさえ困難になった。
うつ伏せで腰部・足の裏に置鍼。2回刺激。仰向けにて足に置鍼。
ハイロによるマッサージを進めるが、本人曰く、マッサージなどをすると体調を悪くするというため、本人の希望により、また体の状態を考慮しハイロによる施術を取りやめ、足の固い部位をほぐす。
施術回数は4回程度で改善される。

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ご予約・お問合せ 03-3877-5278
アクセス方法
東京メトロ東西線 葛西駅下車 環七通りを南へ。トヨタカローラの交差点を左折。約100M先 1つ目交差点手前(葛西駅より徒歩5分)
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